むじおきば

自棄ををおこさないよう いつも心に自堕落を

げんむる

注意:今回は仮面ライダーエグゼイド最新話まで&映画、さらには仮面ライダー関連のさまざまなネタバレを多大に含みます。大丈夫な方は以下の本文をどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というわけで、気が向いたら書くエグゼイドの雑な考察、というか妄想もどき記事です。書くの2回目ですがもう最終話前ですね。

正直前回書いたときは仮面ライダークロノス=アクセスおじさんこと檀正宗がここまで粘るとは思ってなかったです。驚きの粘っこさ。ただどこかで「エグゼイドのストーリーは大筋は当初の予定通り進んでいる」ときいたので、そこのところは最初から決まってたのかもしれませんね。まあ彼もファンに大人気の悪役として間違いなく歴史に名を残したと思います(まだ死んでない)。

さて、前回書いたor書いた気がすることなどを考えたりしてみます。まず、ストーリーの雑な予想が実際どうなったかについて雑ながらざくざくと書きます。

・クロノスに対抗するためのドクター=CR&バグスター陣営の共闘がある?

→まんまその通りになった、ただし完全な和解ではなく、グラファイトさんは最後まで「敵キャラ」としての使命を全うして散っていった。「仮面ライダードライブ」のハートの最期を少し思い出すような、でもそれよりは少し爽やかさも感じる熱い流れでしたね。

 

・クロノスのポーズ能力はエグゼイドの新規フォームの特殊能力によって突破する?

→名前通りのムテキゲーマー開発によるポーズ能力の強行突破。にしても無敵時間無制限はいくら神(当時の新檀黎斗)の才能とはいえやりすぎでは…と思いましたが、その後の檀正宗の手段を選ばない姿勢を見てそんな悠長なこと言ってられないなと考えを改めました。結局正面から突破する方法はいまだにこれか、ゲムデウスウイルスを培養orクロノスのバグヴァイザーツヴァイに打ち込むかの方法しか出て来ていませんからね。

 

仮面ライダークロニクルで消滅した人々の復活?方法はどうなるのか

→最終話前の今もまだ不明ですね…。さすがに最終話で何かしら明らかになるとは思いますが、やっぱり今のところ仮面ライダークロニクルで消滅→復活した人の例が無いので、推測も難しいところですね。いい感じにしてくれるといいのですが…。

 

と、全部はたぶん拾えてませんが前回書いてた疑問点あたりはこんな感じになりました。

次は最終話やその後の予想・妄想について書いてみます。

 

・ムテキゲーマー無しでクロノスをどうやって攻略する?

正直今までほぼムテキでどうにかしてきた印象なので、最終決戦どうするのか想像がつかないところですが、雑な妄想を。

ネットの海()で指摘してる方がいてそこで初めて気づいたのですが、最終話のCRのドクター4人が一斉に変身するシーンで、永夢が持っているガシャット、普通に考えれば、彼が最初に使用したガシャットで、第44話でも久々に大活躍した「マイティアクションX」ガシャットのはずですが、東映公式サイトなどに上がっている画像をよくみると、普段より色が暗く、「プロトマイティアクションX」ガシャット=檀黎斗(現在:檀黎斗「神」)が使用しているものにも見える…?のです。これ気づいた方はほんとよく見てます…。すごい。

ここから妄想したのは、なんらかの策を成功させてクロノスを打倒するために、永夢がプロトマイティアクションXで変身する必要がある、という可能性です。その具体的な方策は正直神の考えることなので想像がつかないのですが、ここまでするには相応の理由か神の自信、あるいは覚悟があってのことだと思います。実際、メタ的には最終話でクロノスを攻略できなければ、第44話ラストで檀正宗が嬉しそうに宣言した通り「BAD END」になってしまいますからね。

以前やったような、神の残機を大量に削ってハイパームテキガシャットを再開発したり、ゲムデウスウイルスの抗体をつくったりしたときのような力業はもうできませんが、それでも残機はまだ一応複数あったと思うので、有効活用してくるのかな、と思います。最後まで神の才能に期待するしかないですね。

 

・映画での状況にどう繋がる?=消滅したパラドとポッピーはどうやって復活する?

ここも正直全く予想できないところです。一度は神の残機を二人分使ってどうにかして蘇生…?など考えたのですが、前述したような過労などの状況であっさり減ってしまうライフではバグスターとはいえ人格の蘇生なんてそうそうできることではない気がします。

また、この方法だとそもそも残機の数が合わない(たぶん)んですよね…。映画では忍者プレイヤーとの戦闘時の描写をみるに残り2、第44話でビルドに倒されてしまったときは残り3。ライフひとつで二人…なんだか噛み合わないような感じがしました。なのでふたりの復活と神の残機は関係してないのかなと予想しています。じゃあそれ以外でどうすんねんって話になってしまうのですが…。

 

・ポーズが攻略され、クロノスが倒されたとして、檀正宗はどうなる?

これまでの仮面ライダーシリーズの悪役たちの例を考えると、順当に行くと生き残れそうにない気がしますね…。物語の諸悪の根元でかつ悪びれもせず最後まで悪事を働き続けた悪役で、本編終了後も普通に生き残っているキャラはいない気がします。蛮野なんかいい例ですよね。まあ鴻上会長みたいに悪影響はあっても悪気はなかったり、事態の収束につとめたり、良い影響ももたらしていたような人は生き残ってたりしますが。

とにかく、やりたい放題だった檀正宗はどうにも生きたままでは許されないかもしれない→敗北後に消滅してしまう…とします。しかし、これだと「散々悪事を働いた悪役:檀正宗の末路」としては因果応報であるといえますが、「全ての患者を救いたい志でドクターとして力を尽くす」主人公:永夢の心の水晶がめっちゃ曇りそうで嫌ですけどね… 。実際一度は檀黎斗(現在:神)を救えず死なれてるわけですし…。

ここのところにどう結論をもってくるかが、一年間この番組を追い続けた視聴者たちの一番の注目点かもしれませんね。

 

前回よりさらにまとまりがなく、長ったらしくなってしまいましたが、要はこの1年とても楽しめたし、最後まで楽しみで仕方がないわけです。実をいうとリアタイに近い環境で1年追っかけられたのは今回が初という個人的な事情もありますからね。

何はともあれ、1年戦い抜いたドクターたち+α(神など)の結末を最後まで見届けたいと思います。

 

もし全部読んでくださった方がいましたらありがとうございます。最終話までしっかり応援しましょう。そして引き継がれる新しい仮面ライダーや、ファンサービスが期待される平成ジェネレーションズFINALも楽しみに待ちましょう。それでは

くろぐろ

もしこのブログをチェックしてくださっている方がいましたら、お久しぶりです。

かなり間が空いてしまいましたが、このブログを書き始めたときからそうなる予感はしていたので、気にせず久々の更新をしようと思います。

思いついたときに書くだけのゆるいところにしておきたいので。あと、文章にするのが苦手なので、自分でとはいえ強制にするとたぶん書きたくなくなるので。

 

前回の記事書いた頃から今までの自分・自分の状況の変化ですが、簡単にいうとまあ悪くなってるとしか言えないですね。別に入院したり警察のお世話になったりまではさすがにしていませんが。

まあ元々自発的に行動しないことが多い性格だったのが、状況に甘えて悪化した感じですね。とっても単純な流れ。よくないことですけどね。この文章の書き方からもそういうところがにじみ出ていたりするかもしれません。

とはいえ、特別ひどい厄災が自分の身にふりかかったとかいうことはなく、むしろ周囲の人々や環境にはかなり恵まれている方だと思っています。とくに家族・友人には感謝してもしきれないし一生頭が上がらない人ばかりです。

そんななかでも中々状況の改善ができていないのが自分の情けなさをより強調してしまっているのが、自分の悪いところであり「らしい」とすら思ってしまいますね。

…実際はこのような丁寧な思考をしている時間はほとんどなく、かなり乱暴な思考でなげやり気分でいることが増えてしまっていて、ブログの頭においてる文章はどこへやらになってしまっています。初心をすっかり忘れるのは昔からの自分の悪い癖ですが、この歳になっても治る気配がありません。

一応当面の目標自体はあるのですが、そこに真っ直ぐ向かっていればそのうちよくない思考の癖も治るんだろうなーなどと漠然と思いつつも実際の生活改善が進まず、そのことに自分でイライラして生活状況が雑になり、という悪循環気味な毎日です。正直、周囲の人々に迷惑かけてるってレベルではないと思っています。だからといってそこでまたなげやりになれば更に悪化するだけなので、それもよろしくないのですが。

さて、悪化話はこのへんにして、そんなある意味ひどいというべき状況でも楽しんでいることはちゃんとあります。食事は雑になることもあれど美味しく食べられてるし、たまに親戚や友人と豪華なものを食べられる機会も楽しめています。元々食べることは無条件に好きな人間なので、色々駄目でもそこで持ち直してきたりはできていたのかもしれません。

あとは、TVアニメをあんまり観なくなっているかわりといってはあれですが、7月はやたらと映画を観に行っていました。趣味範囲が広くないのでジャンルはある程度片寄っているのですが、どれも満足度の高いものばかりで、とりあえず生きていようかと元気をもらえる作品とその作り手の皆さんに敬意を表するところです。

後半なんか妙に意識の高い人ぶる文章になってしまいましたが、中身はなんてことのない自堕落人間でしかないです。急にシャキシャキ動く真っ当な人間に改造とかはできないので、なんとか生きていけるだけの能力を得ていけるようにしなければ、というところですね。それではまた。

 

 

追記:例のあれがどのような終末を迎えるのかとても楽しみです。

 

くろのる

せっかくのブログなので、ついったーではあまり言わないようなことを中心に書いていくつもりでしたが、あまりにも慣れていないため2日さぼることになってしまったので、非常に見苦しいかもしれませんが、趣味方面の話題も書いていくことにしました。日常ネタよりもさらに滅茶苦茶人を選ぶものになるので、そんなの知らないorうわぁ(うわぁ)ってなる方は最大警戒でお願いいたします。

 

 

それでは、今日は「仮面ライダーエグゼイド」の最新話=第32話「下されたJudgement!」についてのあれこれをとりとめもなく書こうと思います。作品のネタバレまみれになるのでご注意ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<<<ネタバレ注意>>>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では書いてみます。

今週の目玉はもちろん、新ライダーの「仮面ライダークロノス」。緑と黒のめっちゃスタイリッシュな見た目かつ戦闘能力もやりたい放題で、CRのドクターたちVSバグスターたちという戦況がまた一変しそうなほどのパワーバランスで参戦してきました。

変身者は、まさかのゲンムコーポレーション元社長(前々社長)、檀正宗。第32話開始後すぐに刑務所からの出所シーンが来たので、そこで察しろ、ということだったのですね…。個人的には息子の方の元社長ゾンビィもありえるかなと思ってました。

そして、クロノスを最強たらしめる能力が、「ポーズ」、つまり、時間を停止させ、一方的に相手に攻撃を叩き込むという、いわゆるインフレしていく特殊能力バトルものの極致のひとつでした。そりゃ強いですよね。

おまけにクロノスの場合は、そのポーズ中に撃破され、ゲームオーバーになってしまった者は、たとえ完全体のバグスターだろうと復元も復活もできなくなる、というとんでもないチート仕様でした。さらばラブリカ&演者の小手伸也さん、お疲れ様でした。諏訪部順一さんのほうは、バグルドライバーⅡ(ツヴァイ)と仮面ライダークロニクルガシャットの音声でまだしばらくは本編中に声を聴けると思われます。

クロノスのヤバさに話を戻すと、この「実質的なバグスターの復元阻止」により、パラドをはじめとするバグスターたちも、人間と同じように、一度死んでしまうと復活できなくなるという制約&恐怖を抱えることになりました。とくにラブリカが復元できなくなってしまったことを知らされたときのパラドの表情は、永夢にもはっきりわかるようにひどく動揺していました。ここからクロノスを当面の共通の脅威として、打倒のためにドクターたちととバグスターたちが一時的に共闘したりする…!?などと安直な妄想をしてみたりしています。さすがに発想が貧弱だなとは自分でも思っているのですが…。

まあ、ここまでもかなり状況が二転三転していて、例年にない早さでストーリーが進行していると言われているエグゼイドですから、どんな展開になるかは中々予測できるものではないので期待は持っておこうと思います。例年のように、エグゼイドの新規最強フォームの特殊能力でクロノスを突破するのかもしれませんが…。(その展開も、見せ方次第でめちゃくちゃかっこよくなるのでそれはそれで大好きです)

 

現時点で個人的に気になっている点をひとつ上げると、最近の話数で黎斗が明らかにした、プロトガシャット周りのお話です。

黎斗は「ゲームオーバーになって現実世界から消滅したプレイヤーのデータは、対応するプロトガシャットに保存されている」というように説明していました。この説明からは、ひとまず仮面ライダークロニクルをプレイしていて消滅してしまった人々は、仮面ライダークロニクルをクリアすればそこから復元できるのかな、というように考えられます。

しかし、上記の黎斗の説明だけでは納得…というか、いまいち安心できない点がいくつかあります。

ひとつ目は、すでに多くの人に指摘されていることですが、「プロトガシャットの無いゲームorゲームのバグスターによってゲームオーバーになった人間のデータはどうなるのか」、もっと具体的にいうと、九条貴利矢/仮面ライダーレーザーの、プロトガシャットによる復活可能性はあるのかor無いのか、というところです。

貴利矢は黎斗が持っていた、デンジャラスゾンビガシャットをゲーマドライバーに装填するも、本来の使用方法でなかったため一気にライダーゲージを削られる大ダメージを受け、そのままゾンビゲーマーレベルX(テン)に変身した黎斗により、撃破→ゲームオーバーにされてしまいました。この場合、貴利矢は「デンジャラスゾンビによってゲームオーバーになった」という扱いになっていると、現状プロトガシャットが劇中に登場していないゲームで消滅したため、データが保存されないのでは…?という、ボロボロになりながらも貴利矢復活の望みを諦めないファンの心がへし折られるつらい現実が待っている、というようにも考えられます。

また、二つ目は、消滅した人々のデータはプロトガシャットに保存されているとしても、どういった方法でその人たちを現実世界に蘇らせることができるのか、というところです。

現状、人間としてゲームオーバーになり消滅し、データ保存されたプロトガシャットから現実世界に復活を果たしたのは、檀黎斗ただひとりです(正確には「新」檀黎斗と表記しないと元社長ゾンビィにおこられますね)。それも、元々ゲーマドライバーの適合者であり、ゲーマドライバーやガシャットシステムの開発者であり、さらにはバグスターたちの産みの親のようなものでもあり、彼らとの接触も多かったという超特殊な人間で、復活後は彼自身肉体的にはバグスターになっています。

復活時の方法も、①生前にコンティニュー機能搭載のα版プロトガシャットとゲーマドライバーを秘蔵②それを黎斗の死後ポッピーが発見&回収③プロトマイティアクションXのゲーム内にポッピーがガシャットとドライバーを持ち込み、④ゲーム内に保存されていた黎斗のデータ(見た目はバグスターウイルスの一体)に装着&変身手順を行う ここまでやってようやく本来の人格を取り戻し、復活できる、という流れでした。

この点を考えると、消滅した一般の人々の大半は、ゲーム病感染で命を落としたか、仮面ライダークロニクルのプレイ中にゲームオーバーになってしまっただけで、本来ゲーマドライバーの適合者でもなんでもない、ただの生身の人間です。それらの人々のぶんのゲーマドライバーとガシャットを用意しなければならないとしたら、そんな数量産することはできるのか…? また、復活といっても、黎斗のように、全員肉体的にはバグスターとして蘇るしかないとしたら、人間として生き返ることは結局不可能なのではないか…? などなど、疑問はつきません。

 

まあさすがに今後の展開でそのあたりは触れずにいくことは無いと思いますが…。

 

 

(あとゲムデウスは今週は名前だけでしたね。名前からしてギリシャ神話モチーフではないかとの推測を見かけましたが、どうなることやら。個人的にはこいつもクロノスに負けず劣らずのチートじみた強さだと嬉しいですね)

 

 

今回はここまでで終えておきます。思ってたより長くなりました…。だいぶ冗長になってしまいましたが、四六時中考察してるわけでは全然ないです。ガシャットやドライバーの音声を脳内で流してる時間のほうが圧倒的に長いですね。あるいはおもちゃ買いたいなーと思ったり、店頭でパッケージ眺めたり。今はかなり我慢しているつもりですが、使える小遣いが増えたらかなり危ないです。

 

そんな感じで、来週は飛彩先生がどうなってしまうのか、めちゃめちゃ不穏ですが楽しみに一週間待機しようと思います。

 

 

 

もし全部読んでくれた方がおられましたら、ありがとうございました。今後もこんな感じの駄・長文になることがあると思うので、お気をつけください。それでは

まばたき

時間が余ったからといって、よっぽどの睡眠不足(徹夜後とか)でない限りは無駄に寝ない方がいいなー、などと、時間の使い方を誤った日を後悔するなどしています。

 

何故そこまで後悔するかというと、そういう「きっちり寝る」という目的意識の無い寝方を昼間にすると、かなりの確率で妙な夢を見たり、起きたあとやけに疲労していたりすることが経験上多いからです。

夢の内容がとても面白いものだったりしたらそうでもないかもしれないのですが、夢って、「あくまで起きている間の記憶情報が整理される過程で、まぜこぜに投影されたようなもの」らしいので、大抵は特別面白いというほどのものにはなりようがないんです。個人的にですが。

 

今日のものもまさにそれでした(体感普段より少しだけ面白いところはあったけれど、起きた直後の疲労感と虚無感に打ち消されてしまいました)。むなしい。

まあ夢にはまりすぎてもろくなことにならないのはわかりきっていることなので、自分の身体から「真面目に現実を生きろ」と焚き付けられているのかなと思うようにしてみます。

 

明日は健全な早起きからの生活を送りたいです

ひからび

今日は別段書き留めるほどの出来事が思いつかなかったのですが、まずは続けてみることが必要かなと思ったので、落書きじみたものを書きます。


私は普段、ついったに張り付きすぎているのと、本を読む習慣が無くなってしまっているせいか、中々まとまった文章が書けなくなっていることをここ数年体感しています。

「自分でも面白いぐらいアホさが悪化してるなー」と思いつつも、やっぱり「楽」という魅力(魔力?)に引きずられて、ずるずるだらだらとまとまりのないネットの海を漂ってしまいがちです。今日もそんな感じの流され日和になってしまいました。

幼少期→小学生ぐらいまでは、学年トップクラスとまではいかなくても、それなりに読書をしている方だったと記憶しているのですが、中学→高校と気づけば漫画とごく一部のラノベにしか手をつけなくなり(さらにそのごく一部のラノベを何度も読み直す)、それ以降はラノベも買うだけ買って読まなくなってしまった、という具合です。

「ちゃんと読めば楽しめるんだろうなー」、と漠然と思いながら、必要に迫られない限りは、たぶん明日もクラゲのごとくネットの海に流されてるのだと思います。
明日はなにか話題があるといいなって


最後に
マギアレコード配信開始まで気長に待機しております。もう荒れ始めちゃってるけど…

楽しめるゲームになると、「それはとっても嬉しいなって」

あけぼの

垂れ流し、書きっぱなしの場として作るだけ作ってみました。

面倒になったらやめるし、気分のいい時は量が増えたりします。

内容の一貫性や、読んだ後の満足度は一切保証できないのでご容赦を。

いつも心に自堕落を、という感じでよろしくお願いします。

 

2017年5月16日火曜日